2011.06.17 Friday
この広告は60日以上更新がないブログに表示されております。新しい記事を書くことで広告を消すことができます。
寒さに弱いです。
スポンサーサイト
| スポンサードリンク | - | - | - |
隣の部屋から助走してきたなるほど、ライトノベルか2011.06.17 Friday
というくらい、設定ありきのファンタジー恋愛小説。 滅びそうな世界で 元自衛官の男と、全てをなくした少女が 実は、世界を救う元となったのでした。 読む前に、スイッチ切り換えることはあると思いますが、切り換えずに読んだので 秋庭と真奈が気持ち悪くて仕方が無かった。 しかし、あとがき読んで、電撃だとわかって、 再度読んだら、いけました。おもしろいです。 「死が二人を分かつまで」というマンガがあり、思い出しながら読んでたので、これものせてみます。 単に、キャラが似てたのだ。設定や話は全然違います念のため。 で、秋庭ェ・・・と思いながら読んでたら、出てきた好みの悪役、入江。 ギャー 入江もっと悪いことしてくれ! 特に入江主人公の編は、ほとんど恋愛色がなかったので、ユカイツーカイに読みました。 ああ、硬派な刑事物読みたい。 カメラマンになるのかとっしん大会議2011.05.22 Sundayあーだこーだのけんけんがくがく議論が それはもう24時間、繰り広げられているのです という様子が、まさにマンガの力を借りて見事なまでに具現化された作品。 すごい。 主人公以外の登場人物の方が少ない、というこの異様な人口密度。 頭の中をわーわー見せることに主眼を置いているため、 本編はいたってシンプル、 そして男子は不思議ちゃんです。 なんだ、この男?? 人間はいつになっても業の深い生き物だ2011.05.22 Sundayじゃあ前回の本屋大賞の候補作を、と思って買った本。 これがまた、最初の世界観説明のだるいところを過ぎたら、怒濤のような展開で、 中巻を読み終わったあと、あまりに恐くて眠れず、 下巻を読み始めてしまい、やはり恐くて眠れず、 寝不足の一週間を過ごしてしまいました。これはあかんよ。 しかし、その時の恐怖なんて大したことではなく、最後に明かされる真実の方が衝撃的。 沈黙の春以来のショックを受けたとです。 長いけど、興味があるなら読むと良いと思う。おすすめ、なんて軽く言えないけど、間違いなく傑作であり力作。 紹介します。責任者は誰か。2011.04.27 Wednesday相変わらずの森見節で、 どうにもヘタレな「私」の物語が綴られる綴られる綴られる!(ハゲタカ風) アニメから先に入ったので、ちょっと物足りない気分がしないでもないが、 読むと更にわかる。 アニメは相当非凡であったと思う。 特に「私」の声優さんはすごい。 表紙のクマは、明石さんの「もちぐま」と思われるが、これもアニメの方が好き。 えーと、原作の方が好きなところは、 小津がそこまで嫌な奴に思えないところです。 しばらくさぼっておりましたが。T006がかなり気に入りました2011.02.21 Monday仕事で使っていた携帯電話が、どうにも調子悪いので、機種変更。
どうせなら新機種ということで、T006にしました。あ、auです。 ![]() 色はピンク。 スペック見て思っていたよりも、一回り小さいので、すっきりした印象です。 スライドは久し振りなので、ezボタンとクリアボタンとで段差がある、という状態にはまだ慣れていませんが、そのうち慣れるでしょう。 それよりも、終話ボタンが下にあるっていうのは、どうなんだい…。 うっかり押してしまうんだが、どうなんだい…。 それはともかく。 ボタン部分のイルミネーションが非常にきれいだし、動きもさくさく、wi-fiもアダプタなしでいけるしと、まさに高スペック機種。 スマートフォンもいいけど、高機能な携帯も捨てたもんじゃないと思わせる端末です。 しばらく使うので、さっそく待ち受けDLしてカスタマイズ中。 これでLISMO WAVEを聴くんだ〜 楽しみだ〜 |